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夢をみる

「夢」をみる。

人が寝ている間に見る「夢」

人が将来やりたいと思う「夢」

この2つの「夢」は同じようでいて、違う。

寝ているときの「夢」は、無意識の状態であり、

時に、意味がわからないものをみる。

一方、覚醒している時の「夢」は、

自分自身が意識的に「こうしたい」と願い、

その意味を把握することができる。

“夢が叶う”の「夢」は、間違いなく後者だと思うが、

今朝みた夢は、前者か後者かわからないほど、

自分が「こうしたい」と想っている事が夢になった。

人が寝ているときの「夢」とは、

昼間体験したことの記憶を整理する

脳のはたらきの現れとして夢をみること

と考えられている。

一方、夢が叶うためには、

自分を信じ、その夢を具体化することが大切!

と多くの人が語っている。

ということは…

現在(いま)、常に自分の内面にある夢を、

具体化して、常にそのように行動する。

そうして体験したことが記憶され、夢になる。

そういうことも時にはあるのかな?

自分を信じ、夢に向かって日々行動する。

その夢を声に出して、何度も何度も唱える。

そうすることで、夢が具体化し、

夢の実現に一歩一歩近づいていく!

そう感じた今日の夢だった。

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